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No781:横断歩道を縦断する気持ちで



 お手伝い

      そのうちデレになると信じています。

































 素直な気持ちで

         素直に言ったのに!













 前回の続き。エピソードクエストに挑戦する。



 痴呆のじいさんにネックレスの染色を依頼した僕。

 その際に、ネックレスのモデルにまつわる話を聞かされる。



 興味が無かったから適当に相槌を打っていたら、そんな僕に苛立ったのか。

 モデルのベイブから代金を回収する仕事を頼まれた。えー面倒くさいよ。

 近くに居るのに

 自分で話しかけてよね。嫌なことはすぐ他人に押し付ける。ブツブツ・・・。



 意を決して話しかける僕。

 絵を渡して代金の請求をする。



 その絵を見て「アタシじゃない!」とわめくベイブ。

 えっ!こんなに似ているのに。どうして?

 このボンレスハムは、鏡を見たことがないのか。



 持っていた手鏡を見せても頑として受け付けない。

 それどころかひびが入ってしまった。ごっつぁん。



 仕方が無いので、ハムの言ってたファンタステックな鏡を探しに行く。



 ファンタスティックと云えばこの人だろう。

 アステカのラードこと、アンドレ男爵に相談してみる。

 魔法の粉

 "ファンタスティックパウダー"を持って来いと言われる。

 そうすれば、このラード男爵がつくってくれるみたい。



 近くの露天を覗くと、1袋10万で売っていたので購入。

 うーん。ちょっと悪い遊びを覚えちゃった気分。



 大丈夫。合法です。



 すぐさまファンタスティックな手鏡をつくってもらう。

 なんか、昔の少女漫画みたいな映像しか映さないけど。これ。

 でもベイブに見せると喜んでいたので由としよう。万事解決だ。







 さて、もう少しだけ続きそうだけれど。どうしようかな。




                           ~つづかないかも~







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【2007/10/26 08:00】 | CAROL | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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