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No1394:必然の原稿



                 イクリお姉さま

 知らない話


 メガロポリスを歩いていたら、牛みたいなお姉さんに話しかけられた。

 胸元がバックリはだけていたので、正面から堂々と向き直っておいた。



 ところで、記憶にない誉れを授かってしまったが。なにそれ。

 もしかして、ナンパの手法ってやつですか。古くないですか。





























































 記憶に無い


                レイナさん初めまして


                               ・・・・・ん?
















































 そうなんだ?



























































        そうれは残念・・・・




















































     惚れたじゃないか

 じゃなくて 掘れたじゃないか


 この島の女の子は、本当にみんなシャイだね。





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【2008/10/17 06:00】 | CAROL | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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