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No1313:幻想組曲その48-死んだる



 サイコーだぜ!


 混浴温泉みつけた!

 (こういうのは見逃さない)

























































 ビーバーの村


 河の流れをせき止める砦。



 僕たちは、その弱点を調べ、破壊するべく、

 それを設計したと云うビーバー族の村へとやってきた。



 しかし、どいつもこいつも、びびって隠れてしまう。

 ちょっとー。コイツら失礼なんですケドー?



 話を聞くに。

 砦を造る際、人間達に散々コキ使われたせいでか、

 村をあげて、関与しないよう努めているらしい。



 にくむべきは、ここでもゴドウィンか。

 あいつら空気読まないよ、ホント。
















 それでも、なんとか長老と話をつけて、

 砦の破壊に協力してもらえることに。


 頑張ろうぜ


 話の分かるビーバー。僕、好きよ。



 この、ソフトクリームみたいな髪型をしたビーバーが、

 ついてきてくれるみたいなので、早速戦闘に加わってもらう。


 「いよぉ!」


 うーむ。可愛い。









































 さて、ビーバーの協力も得られたところで、

 軍師さんの指示に従い、とある遺跡を目指すことに。



 そこには、軍師さんの紹介であるメガネ男と、


 ムチ


 ムチのお姉さんがいた。いやん!過激!




 よく分からないが、2人とも同行するというので、

 素直に「はい」と言っておきました。



 さて、この遺跡の奥には何があるというのか。

 探検って、ワクワクするよね。









































 ええー!


 あ、だめだ。

 敵が強い。

 ありえん!



 つづく





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【2008/08/05 12:00】 | 幻想組曲 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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