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No1282:幻想組曲その29-ハートジャム



 当然だけれども


 毎度の事ながら、モテ過ぎて困る。






























































 いいよ


            これ、なんのゲームだっけ?




























 清めの儀式を終えたリムと、

 その護衛のミアキスちゃん。



 2人を一足先に帰らせて、

 残る4人で、ジャイアン村を目指す。



 道中。幾度か戦闘を重ねて、レベルアップ。

 お金もたっぷりたまる。そろそろ戦闘にも慣れてきた。



 ・・・・ところで。

 この幻水シリーズのプレイヤーには、

 ベタ過ぎて申し訳ないが、抑えさせてもらおう。



 幾ら稼いでもポッチとは、コレ如何に!(※通貨)




































 えー。さて。



 ジャイアンの村だが、やはりと云うか。

 それは、船舶の集合体だった。



 船だよ!全員集合


 揺れるよ、すっごい揺れるよ。オエップ。



 提督の乗る船へと移動するには、

 小さい船の中を幾つも通らなければならない。



 当然、それらは人様の住居なのだが、

 誰も僕らを咎めたりはしない。



 どうやらここの民は、

 王子に対する接し方も心得ているようだ。

 うむ。感心。

































 浴場


 ちなみに、提督の乗る船内には浴場もあった。

 平然とリオンちゃんがついて来たことから、

 ここは、混浴であるとみた。



 僕は、提督と仲良くなろうと、

 硬く心に誓うのであった。



 つづく






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【2008/07/16 08:00】 | 幻想組曲 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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